グローバルサインの特徴

高い信頼性

グローバルサインはヨーロッパで10年以上の経験を持つ老舗の認証局です。最大256bitの暗号化強度を誇り、ウェブサイトにグローバルサインのサイトシールを表示することにより、強固な暗号で守られていることがひとめでわかります。

CPS(規約等)

 

豊富なオプション

オンライン化で書類不要、即日発行の"クイック認証SSL"、企業実在認証が最短即日発行の"企業認証SSL"を柱に、オプションとの組み合わせで"グローバルIP"、"ワイルドカード"に対応可能です。

オプション一覧

 

有効期限を自在に設定可能

有効期間の開始日、終了日を自由に指定することができます。「複数ある証明書のばらばらな有効期限日を揃えたい」「年度予算に併せた有効期限を設定したい」といった要望にお応えできます。

期間カスタマイズ

 

複数台のサーバ構成でも1ライセンスでご利用可能

負荷分散のための複数台サーバ構成やクラウド環境でSSLサーバ証明書を利用する場合、コモンネームが同一であれば1ライセンス分の料金で何台にでも証明書を利用することができます。

お得なサービス サーバ台数無制限 [グローバルサイン]

 

 

2Way

「www.+ドメイン名」でのコモンネームでお申込みの証明書の場合のみ、wwwが付かない、ドメイン名のみでのアクセスも有効となります。

例) : www.example.comでお申し込みいただいた場合、下記のいずれのURLへのアクセスにもご利用いただけます。
・https://www.example.com
・https://example.com

ワイルドカードオプションをご利用の場合は、「*」部分が付かないURLへのアクセスも可能です。

2Wayの適用には、認証方法に関わらず、コモンネームでなくドメイン名に関する内容で認証を完了する必要がございます。詳細は下記をご確認ください。

携帯電話では「www.」が付かないURLへのアクセスにはご利用いただけません。

 

乗り換えに対応

グローバルサイン以外の証明書(HyperTrustSSL除く)からの乗り換えの場合、 現在ご利用の証明書有効期間の残存分を引き継いで発行されます。ご利用中の証明書有効期限が無駄になりません。
引継ぎ可能な残存期間に制限はございませんが、発行後の証明書の有効期間は最大で39ヶ月までとなります。

他認証局で取得された証明書有効期間について5年の残存期間がある場合グローバルサインで1年の証明書を取得された場合、発行される証明書の有効期間は39ヶ月となります。

乗り換え元証明書によっては乗り換えに対応していない場合があります。
その場合、ご新規での取得となりますのでご了承下さい。

 

更新ボーナス

グローバルサイン社製品は更新の際に1ヶ月(30日)が延長ボーナスとして追加されます。
例えば、現行証明書の有効期限が2017年4月15日、購入年数1年の場合、更新した証明書の有効期限は、2018年5月15日前後となります。

 

グローバルサイン 幅広いラインナップと、スピード発行で純増数No.1。