
HDDのクラッシュ等何らかのトラブルにより、折角取得したSSLサーバ証明書が失われてしまう場合があります。
"再発行サービス"に対応しているSSLサーバ証明書ならば、プライベート鍵が紛失してしまったトラブル時でも証明書を無償で新たに再発行することができます。

※他社レンタルサーバのオプション契約などの場合、再発行が行えないことがございます。詳しくはご契約のレンタルサーバ事業者様にご確認ください。
※再発行時に、ディスティングイッシュネーム(CSR内の情報)を変更することはできません。
※証明書失効手続きを先に行っている場合には、再発行サービスはご利用できません。
CSR発行サービスは、プライベート鍵とSSLサーバ証明書を1セットで納品するため、技術者に手続きを依頼しなくても、そのままバックアップデータとして保管いただけます。
万が一、HDDクラッシュのトラブル発生時でも、バックアップデータから復旧することが可能です。