再発行サービス

再発行サービス

万が一にも安心の再発行サービス

HDDのクラッシュ等何らかのトラブルにより、折角取得したSSLサーバ証明書が失われてしまう場合があります。
"再発行サービス"に対応しているSSLサーバ証明書ならば、プライベート鍵が紛失してしまったトラブル時でも証明書を無償で新たに再発行することができます。

再発行サービスはトラブル時でも、無償で再発行

  • サーバHDDクラッシュによる証明書の消失
  • サーバハッキング行為による証明書の信頼性の消失など

再発行の対応しているサーバ証明書ブランド

再発行サービスご利用時にも「CSR発行サービス」をご利用いただくことが可能です。
◇CSR発行サービスについて
https://www.ssl.ph/help/manual/contents01.html

再発行サービスの流れ

再発行サービス手続き図解

再発行サービスのご注意

他社レンタルサーバのオプション契約などの場合、再発行が行えないことがございます。詳しくはご契約のレンタルサーバ事業者様にご確認ください。

再発行時に、ディスティングイッシュネーム(CSR内の情報)を変更することはできません。

証明書失効手続きを先に行っている場合には、再発行サービスはご利用できません。

再発行サービスの手続き

1.サービスマネージャーへのログイン

ウェブブラウザ上から、弊社にご登録いただいているメールアドレス/パスワードを利用し、ログインいただきます。

【サービスマネージャー】 https://www.domain-keeper.net/usr/ssl/

2.「ご利用中の証明書一覧」をクリックします。

3.再発行するコモンネームの「可能なお手続き」欄にございます<再発行>ボタンをクリックします。

4.表示内容ご確認の上、「証明書の再発行を依頼する」をクリックすると申請が完了します。

5.弊社から送信される再発行受付メールの返信にて、新しいCSRをご連絡ください。
  CSR発行サービスのご利用を希望される場合は、その旨ご返信ください。

6.証明書が発行され次第、お客様へ納品いたします。改めてサーバへ導入ください。

認証局の仕様により、再発行時に認証が必要なものや制限付きでの無償対応となるものがございます。詳しくは下記をご参照ください。

各証明書の再発行について

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