シマンテックの端末対応状況

ウェブブラウザへの対応

  • SHA-1証明書
  • SHA256証明書
シマンテック対応ブラウザ(動作確認済みPCブラウザ)[SHA-1証明書]
セキュア・サーバID
セキュア・サーバID EV
  • Internet Explorer(Windows版)5.01以降
  • Firefox 1.0.0以降
  • Google Chrome 1.0以降
  • Safari 2.0以降
  • Opera 9.5以降
EV SSL証明書対応ブラウザ [SHA-1証明書]
セキュア・サーバID EV
緑のバー対応PCブラウザ
  • Internet Explorer(Windows Vista)7.0以降
  • Internet Explorer(Windows XP)7.0以降
  • Firefox 3.0.0以降
  • Google Chrome 1.0以降
  • Opera 9.5以降
  • Safari 3.2以降

緑のバー詳細についてはこちら [シマンテック]

PCブラウザ
セキュア・サーバID
セキュア・サーバID EV
  • Internet Explorer 6.0以降 ※1
  • Firefox 1.0.0以降
  • Google Chrome 1.0以降
  • Safari 3.1以降

携帯電話への対応

  • SHA-1証明書
  • SHA256証明書
対応携帯端末 [SHA-1証明書](2013年1月現在 デジサート・ジャパン調べ)
2,048bitCSRで申請の際はスマートフォン対応率公称100%(クロスルート設定用証明書の導入が前提となります)
セキュア・サーバID
セキュア・サーバID EV

100%対応

  • NTT docomo
  • au
  • SoftBank

標準ブラウザ対象(フルブラウザを除く)

シマンテックのSSLサーバ証明書はスマートフォンにも100%対応しています。

  • Android
  • BlackBerry
  • iPhone
  • Windows Mobile 等
セキュア・サーバID
スマートフォン : アクセスカバー率=100% ※2
  • Android 1.5 以降 ※3
  • BlackBerry
  • iOS
  • Windows Phone 7 以降
携帯電話(フィーチャーフォン)
  • 2009年以降に順次発売されたSHA-2アルゴリズムに対応機種の100% ※4 ※5
セキュア・サーバID EV
スマートフォン : アクセスカバー率=100% ※2
  • Android 1.5 以降 ※3
  • BlackBerry
  • iOS
  • Windows Phone 7 以降

※1Windows XP SP3以降

※22017年11月 株式会社ウェブレッジ調査(アクセスシェアデータに基づくウェブサイトにアクセスするスマートフォンの機種別アクセス数から算出)

※3クロスルート証明書を設定した場合はAndroid 2.3 以降

※4クロスルート証明書の設定が必要です。

※5携帯電話端末等 対応機種一覧 (2017年11月現在)はこちらのPDFファイルをご参照ください。 [デジサート・ジャパン]

スマートフォンとフィーチャーフォンのアクセスカバー率は、株式会社ウェブレッジのアクセスシェアデータを基に算出しました。

各社情報 参照URL

お問い合せは各社までお願いいたします。

ワンセグ、地上派デジタルへの対応

地上デジタル放送は2003年12月に地上波UTF帯を利用して開始されたデジタル放送です。
高画質・高音質に加え、インターネット接続による双方向サ−ビスが利用できることも特徴です。
また、ワンセグとよばれる携帯・移動体向けのサービスでは、携帯電話のほか車載テレビ、パソコンなどで外出先などから地上デジタル放送を受信する際にも、視聴者と放送事業者間の通信を暗号化することで視聴者のデータを保護します。

シマンテックのSSLは、地上デジタル放送対応受信機と放送事業者側の双方向サーバに対してルート証明書を提供、視聴者参加型番組や通信販売番組などのデータ送信をSSL暗号化で保護し、安心してご利用いただけます。

 

各証明書の対応クライアントについての内容は2017年12月時点の情報です。

シマンテック SSLの基準を作り上げた実績、世界の認知度No.1。