世界NO.1のシェアと認知度を誇るSSL証明書業界のパイオニアです。

さらに、シマンテックのSSL証明書には、マルウェアスキャンやシールインサーチ等の無料で利用できるバンドル機能があり、セキュリティ強化と安全性のアピールに効果的にご利用いただけます。

取り扱いSSL証明書一覧

商品名 認証レベル 発行日数 取得年数 認証局定価 弊社販売価格
シマンテック
シマンテック
セキュア・サーバID レベル2
レベル2
企業認証
平均1〜3日 1ヶ月 - ¥ 8,740※1
1年
¥ 81,000
¥ 70,000   [14%OFF]
2年
¥ 153,000
¥ 117,500 [23%OFF]
シマンテック
シマンテック
セキュア・サーバID EV レベル3
レベル3
EV認証
平均2〜3週間 1ヶ月 - ¥ 17,500※1
1年
¥ 162,000
¥ 145,800 [10%OFF]
2年
¥ 315,000
¥ 283,500 [10%OFF]
シマンテック
シマンテック
シマンテック セーフサイト レベル2
レベル2
企業認証
平均2週間 1年
¥ 39,600
¥ 35,640 [10%OFF]

※1 ご利用期間が1ヶ月のSSLサーバ証明書は、弊社ホスティングサービス以外でのご利用はできません。

その他、「グローバル・サーバID」「グローバル・サーバID EV」のお取り扱いもございます。価格などにつきましては弊社サポートセンターまでお問い合わせください。

SSL証明書オプション一覧

オプション名 オプション内容 対象商品 認証局定価 弊社販売価格
CSR発行サービス CSR発行作業を弊社にて無料で代行いたします。 セキュア・サーバID - ¥ 0
他社取得証明書の更新 認証局、または他の代理店経由で取得された証明書を弊社にて更新いたします。 セキュア・サーバID
セキュア・サーバID EV
シマンテック セーフサイト
- ¥ 0
認証局乗り換え 現在ご利用のSSLサーバ証明書を別の認証局が発行する証明書への変更を弊社にて承ります。 セキュア・サーバID
セキュア・サーバID EV
- ¥ 0
SSL代行設置 発行されたSSLのインストール作業を弊社にて代行いたします。 セキュア・サーバID - ¥ 3,000〜/1作業

※当サイト内の表示価格はいずれも消費税別となります。

シマンテックの特徴

ご存知ですか?

シマンテックのSSLサーバ証明書は、他社SSL製品には無い、ウェブサイトの安全と信頼を飛躍的に向上させる独自の機能を無料で提供しています。

「セキュリティの見える化」を実現しています。

マルウェア検知「マルウェアスキャン」
マルウェア感染を未然に防ぐ!ウェブサイトとユーザを守る

ウェブサイトを毎日チェックして、悪意のあるソフトウェアやコード(マルウェア)を検知し、管理者に通知するマルウェアスキャン機能。検索エンジンにブラックリスト扱いされるのを防いだり、ウェブサイト訪問者のコンピュータが感染する危険性を軽減できます。※1

 スキャン対象はコモンネームによらず、ドメイン名で始まるサイトか www.ドメイン名 のサイトになります。

例) コモンネーム example.ssl.ph で取得した場合の対象サイトは ssl.ph 及び www.ssl.ph となります。

脆弱性診断「脆弱性アセスメント」
サイバー攻撃を阻止!ウェブサイトに潜む弱点を診断する※2

お客様のウェブサイトがSQLインジェクションやクロスサイトスクリプティングなどの攻撃により、被害を受ける可能性があるかを一週間に一回のタイミングで無償で診断します。

脆弱性アセスメントをご利用いただくと、お客様ウェブサイトで掲載いただいているノートン?セキュアドシールのスプラッシュページに、脆弱性アセスメントを実施していることが明示されます。マルウェアスキャンと組み合わせてご利用いただくことで、ウェブページの安全性を見える化できます。

 レポートにつきましては、取得後ご依頼ベースでお送り致します。

仕様一覧

※1 某ホスティング会社などでは、月額数千円〜で提供されています。

※2 某セキュリティ施行会社では、非常に高額なサービスです。

他社からのお乗り換え、早期の更新作業にも対応!

シマンテックでは、現在ご利用中の他社証明書の残存有効期間分を追加し、新しい証明書を発行できるようになりました! ご利用中の他社証明書の有効期限を気にせず、お好きなタイミングでお乗り換えが可能です。

また、更新は既存証明書発行後30日後から可能。複数の証明書の更新作業を全て同じタイミングで行え効率的です。

他社からのお乗り換え、早期の更新作業にも対応!

 証明書が有効期間外である場合には新規取得となります。

そのほかの特徴

SSLの基準値=シマンテック

サーバ証明書業界をリードし基準を作ってきたのはシマンテックです。今も昔もシマンテックは、SSLサーバ証明書の基準を作り、世界で最も信頼される認証局です。

日本国内で法人登記された団体のみ取得できる信頼性の高いSSL

シマンテックは、企業、学校法人など日本国内で法人登記された団体のみ取得可能な企業実在認証SSLです。フィッシング対策などに最も適しているサーバ証明書のひとつ。認証局の歴史も古く、利用者の認知度、信頼度は高く実績は世界一を誇ります。

信頼の証、最高1,750,000 USドルの補償

SSL暗号化通信が解読され、万一の損害が発生したときには、シマンテックでは最高1,750,000 USドルの補償を提供します。高額の補償はSSL暗号化通信の信頼の証です。

wwwあり/なし両対応

2015年3月6日以降、コモンネーム(FQDN)にドメイン名のみ、または「www.+ドメイン名」で申請された場合、自動的に「Subject Alternative Names(サブジェクトの別名)」(以下 SANs)が追加設定されたサーバ証明書が発行され、いずれもwwwあり/なし両方でのアクセスが有効となります。

例1:コモンネーム(FQDN) "example.com" を申請した場合、SANsに "www.example.com" が追加設定されます。

例2:コモンネーム(FQDN) "www.example.com" を申請した場合、SANsに "example.com" が追加設定されます。

 SANsの識別可能なウェブブラウザからアクセスした場合のみSSL通信が可能となります。

 携帯電話端末からは自動登録されたSANsのコモンネームのSSL通信はできません。

 2015年3月6日以前に取得した証明書も再発行していただくことで wwwあり/なし両対応となります。

 シマンテック セーフサイトは対象外となります。

シマンテック

全世界NO.1の発行実績